弁護士・弁理士/iCraft法律事務所 代表
内田 誠うちだ まこと
京都大学工学部卒業。2009年弁護士登録(大阪弁護士会、第62期)、2018年弁理士登録。生成AI・データ・システム開発などのIT分野と、特許・著作権などの知的財産分野を専門とし、量子技術・宇宙ビジネスなどのディープテック分野の法務にも取り組む。経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会委員、日本弁護士連合会「AI戦略ワーキンググループ」委員、特許庁「スタートアップ知財エコシステム形成に向けた有識者委員会」委員などを歴任。著書に『ガイドブック AI・データビジネスの契約実務』(商事法務)、『スタートアップの法律相談』(青林書院)ほか。
主な実績
国のガイドライン策定
「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」(経済産業省)、「データ連携のためのモデル規約」(経済産業省)、「水産分野における優良系統の保護等に関するガイドライン」(水産庁)ほか
受賞・選出
経済産業省 IP BASE AWARD 知財専門家部門 奨励賞(2023年)、週刊東洋経済「依頼したい弁護士」知的財産・エンタメ部門(2020年)、同「法務部員が選ぶ弁護士ランキング」知的財産部門(2022年)
知財訴訟
特許権侵害訴訟(機械・化学・情報IT・製薬分野)、審決取消訴訟、米国ITC・IPR事件や中国の実用新案権侵害訴訟への対応
情報発信
講演・セミナー100件以上、著書・論文約30点、解説コラム「法務ラボ」
学歴・職歴
- 京都大学工学部物理工学科卒業
- 立命館大学法科大学院卒業
- 司法試験合格
- 弁護士登録(第62期)
- 岡田春夫綜合法律事務所入所
- 経済産業省「AI・データ契約ガイドライン検討会」作業部会委員(2017年度、2018年度)
- iCraft法律事務所を開設
- 知的財産実務研究会世話役
- 弁理士登録
- 農林水産省「農業分野におけるデータ契約ガイドライン検討会」専門委員
- 特許庁のスタートアップ支援施策「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」の知財メンター(チームリーダー)
- スタートアップファクトリー構築事業に係る契約ガイドライン検討会の構成員(https://startup-f.jp/)
- 大阪弁護士会 知的財産委員会 副委員長
- 日本弁理士会 特許委員会及び不正競争防止委員会 委員
- 日本弁護士連合会 知的財産センター 委員
- AMEDの研究成果に係るデータの取扱い検討会 委員
- 日本弁理士会 特許委員会 副委員長(2020年、2022年、2024年、2025年)
- 週刊東洋経済「依頼したい弁護士」分野別25人 知的財産・エンタメ部門で選出
- 経済産業省「AI人材育成のための企業間データ提供促進検討会」委員
- 弁理士特定侵害訴訟代理業務能力担保研修講師(2021年〜)
- 特許庁「知財アクセラレーションプログラム(IPAS)」有識者委員(2021年〜)
- 水産庁「水産分野における優良系統の保護等に関する検討会」委員
- 特許庁「審判実務者研究会」委員
- 週刊東洋経済「法務部員が選ぶ弁護士ランキング」知的財産部門で選出
- 経済産業省「医療機器開発のための医療データ収集の在り方」検討会(データ利活用検討会・主査)
- 経済産業省 IP BASE AWARD 知財専門家部門 奨励賞受賞
- 「水産分野における優良系統の保護等に関するガイドライン」策定
- 日本弁護士連合会「AI戦略ワーキンググループ」委員
- 経済産業省「データ連携のためのモデル規約」策定
- NEDO「モデル規約の策定方針の検討及びモデル規約の策定作業を行う専門家会合」委員
- 「海洋ダイナミックマップに用いる次世代航海情報の利活用に関する連絡会」委員
- 近畿経済産業局「近畿地域におけるスタートアップ知財アクセラレーションプログラム実装事業」(K-IPAS)知財メンター(2024年・2025年)
- 特許庁「スタートアップ知財エコシステム形成に向けた有識者委員会」委員
- 光量子コンピュータの開発・製造を行うOptQC社外監査役
- 金沢大学「データ利活用審査会」委員
- 東京税関知的財産センター 関税法第69条の5等に規定する専門委員候補
著書・論文
- 『WEB3関連発明における特許権侵害』日本弁理士会中央知的財産研究所 研究報告第56号
- 『生成AIに関する法的問題点』NBL(連載)
- 『生成AIを用いるサービス特有の問題を含む アプリ利用規約の最新論点』ビジネス法務2023年9月号
- 『スタートアップの法律相談』青林書院
- 『AI開発における法的諸問題』ビジネス法務2023年2月号
- 『ガイドブック AI・データビジネスの契約実務(第2版)』商事法務
- 『構成要件の一部が国外で充足した場合の特許権侵害の成否と実務的対応』知財ぷりずむ vol.20 No.239
- 『知的財産契約の実務(理論と書式)【先端技術・情報編】』商事法務
- 『特許出願非公開制度の解説』知財ぷりずむ vol.20 No.237(共著)
- 『HRテックにおける法的論点』人工知能37巻2号(人工知能学会)
- 『失敗しない利用規約作成の実務』経営法友会レポート No.576
- 『第三者の知的財産権侵害の補償条項』Business & Law
- 『スタートアップの知財戦略(特許出願)』Business & Law
- 『中小企業・ベンチャー・スタートアップの知財担当者のための知財戦略ガイド』日本弁理士会(共著)
- 『スタートアップの知財戦略(初心者向け)』Business & Law
- 『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』(追補版)新日本法規出版(共著)
- 『意匠・デザインの法律相談Ⅰ・Ⅱ』青林書院
- 『ガイドブック AI・データビジネスの契約実務』商事法務
- 『AIに関する現在の法的課題〜「AI・データの利用に関する契約ガイドライン」のその先〜』L&T No.85
- 『デザインの保護に関する裁判例の分析と意匠法の改正について(上)』知財ぷりずむ vol.17 No.201
- 『要点解説 農業分野におけるデータ契約ガイドライン』知財ぷりずむ vol.17 No.198
- 『AI・データの利用に関する契約ガイドラインと解説』(別冊NBL/No.165)商事法務(共著)
- 『Q&A 特許法〜大阪の弁護士が解説する知的財産権〜』経済産業調査会(共著)
- 「ポイント解説AI・データの利用に関する契約ガイドライン(第1回):データ編⑴・データ提供型契約」NBL No.1124(2018.6.15)(共著)
- 『Q&A 商標・意匠・不正競争防止法〜大阪の弁護士が解説する知的財産権〜』経済産業調査会(共著)
- 『特許法の新論点Q&A(第6回)』(補償金請求)知財ぷりずむ vol.14 No.168
- 『特許審決取消判決の分析〜事例からみる知財高裁の実務〜』商事法務(共著)
- 「新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(第9回)」(部分意匠制度及び関連意匠制度)知財ぷりずむ vol.13 No.148
- 『Q&A 企業活動のための消費者法-消費者トラブルを予防して円滑な企業活動を進めるために-』民事法研究会(共著)
講演・セミナー
全102件を年ごとにまとめています。年を押すと一覧が開きます。
2026年11件
-
「日韓知財司法シンポジウム AIの学習・利用と著作権〜日韓両国の法的枠組みと課題〜」日本弁護士連合会、弁護士知財ネット、大阪弁護士会等共催
-
「弁護士業務における生成AIの利活用等に関する注意事項」山口県弁護士会
-
「研究者が知っておくべき生成AIの法的注意点」久留米大学、日本肺高血圧・肺循環学会
-
「医療情報の加工と法規制」日本医学放射線学会
-
「システム開発・データ取引の法務と知財リスク管理」東北電力
-
「生成AIを用いたサービスの開発及びその提供に関する法的リスク」顧問先企業
-
「生成AI導入前に押さえておきたい法的リスクとその対策〜社内ルール構築のポイント〜」バックオフィスDXPO大阪2026
-
「研究者が知っておくべき生成AIの法的注意点〜AI開発・利用における著作権、個人情報、秘密情報の取扱い〜」大阪大学
-
「明日から使える!生成AIの基本とリスク管理〜著作権・営業秘密・個人情報〜」石川県
-
「知財業界におけるAI活用の最前線」INPIT(グローバル知財戦略フォーラム)
-
「システム開発の裁判例を踏まえた契約実務」顧問先企業
2025年10件
-
「弁護士のための生成AI導入戦略〜主要な法的リスクと実務対応〜」日本弁護士連合会
-
「事業部門が知っておくべき著作権法の基礎知識」顧問先企業
-
「ビジネスにおけるデータの戦略的利活用と知財戦略」日本知的財産協会(JIPA)
-
「中小企業が知っておくべきマーケティング・ブランディング✕知財」INPIT
-
「弁護士業務における生成AIの利用」知的財産法実務研究会
-
「K-IPAS Demo Day」近畿経済産業局
-
「生成AIサービスの利用に伴う法的論点と社内ルールの検討」顧問先企業
-
「生成AIサービスの利活用に関する法的教育」顧問先企業
-
「知っておきたい!システム開発の裁判例を踏まえた契約実務」Business & Law
-
「生成AIの業務利用における注意点」顧問先企業
2024年14件
-
「医療分野における生成AIの利用と法的論点」金沢大学
-
「生成AIサービスの利用に伴う法的留意事項と社内ルールの検討」日本知的財産協会(JIPA)
-
「医療DXの法規・契約」東京科学大学
-
「生成AI導入における法的リスクとその対策〜社内ルール構築のポイント〜」Business & Law
-
「データ及び生成AIの利用に関する法的問題点」Macnica Data・AI Forum 2024秋
-
「共同研究開発契約の実務」顧問先企業
-
「AI及び生成AIに関する最新実務〜AIと弁護士の関わり〜」大阪弁護士会
-
「研究データポリシーの運営にあたっての注意点」金沢大学
-
「データビジネスの契約実務〜研究開発等におけるデータの利用〜」INPIT
-
「ビジネスにおけるデータの戦略的利活用と知財戦略」日本知的財産協会(JIPA)
-
「誰もが知っておきたいスタートアップの知財基礎知識と陥りやすい失敗の対策とケア」特許庁及び大阪イノベーションハブ(OIH)
-
「TSUKUBA CONNECT #62」
-
「利用規約作成の実務上の留意点」顧問先企業
-
「営農支援におけるデータ保護」高知サミット
2023年18件
-
「AI時代の知財戦略」つながる特許庁
-
「ChatGPT等の生成AIにまつわる法的問題」大阪府工業協会
-
「生成AIの開発又は利用における著作権・営業秘密・個人情報等の諸問題」情報機構
-
「知財・法務部員が知っておくべき厳選知財判例50選(著作権法編)」Business & Law
-
「ビジネスにおけるデータの戦略的利活用と知財戦略」日本知的財産協会(JIPA)
-
「個人情報の取扱いに関する法律実務」顧問先企業
-
「知財・法務部員が知っておくべき厳選知財判例50選(特許法編)」Business & Law
-
「スタートアップ成長のキーポイント “知財戦略”をVC・専門家が語る!」オープンイノベーションカフェKOIN
-
「ライセンス契約の理論と実務」Business & Law
-
「技術者が知っておくべき著作権法と開発委託契約の基礎知識」顧問先企業
-
「生成AIの開発・利用における実務上の注意点」経済産業調査会
-
「スタートアップ企業との協業を成功させるための実務上の勘所」日本知的財産協会(JIPA)
-
「技術者が知っておくべき特許法の基礎知識」顧問先企業
-
「法改正と特許権侵害訴訟等の実務」大阪弁護士会
-
「WEB3及びNFTと知的財産権」知的財産法実務研究会
-
「データの戦略的利活用と知財戦略」東北大学
-
「知的財産に関するオープン/クローズ戦略」顧問先企業
-
「医療データの利活用の法律実務」東京医科歯科大学
2022年9件
-
「AI関連発明の具体例と今後の好ましいクレーム案」AI法部会
-
「スタートアップのための知財基礎知識」特許庁/IP BASE
-
「知的財産に関するライセンスの法的性質論の意義と現代的課題」大阪弁護士会
-
「限定提供データの実務的対応とデータに関する法律問題」
-
「ITベンダが知っておくべきSES等における注意点と個人情報保護法の基礎知識」JIET
-
「産学連携におけるデータマネジメントと法的論点」UNITT・日本弁護士連合会共催企画
-
「構成要件の一部が海外で充足した場合の特許権侵害の成否と実務的対応」
-
「大学におけるデータ取扱いの法律実務」金沢大学
-
「医療データの契約実務〜改正個人情報保護法を踏まえて〜」IPSN講演会(知的財産戦略ネットワーク株式会社)
2021年14件
-
「失敗しない利用規約作成の実務」経営法友会
-
「DX時代に求められる法務・知財における注意点」信州大学
-
「システム開発契約で問題になる3つのポイント」AOSデータ株式会社
-
「共創を支える知的財産のあり方」特許庁(つながる特許庁in関西)
-
「データとAIビジネスの契約実務」経済産業調査会
-
「データサイエンス分野の技術移転」一般社団法人大学技術移転協議会
-
「データ契約の実務」高知県発明協会
-
「失敗しないデータ利活用スキーム構築の実務上の留意点」Business & Law
-
「サービスリリース前にやっておきたい、知財とPR」特許庁及びU30関西企業家コミュニティ
-
「IPAS Demo Day 2021」特許庁
-
「大学・大企業とのライセンス・共同開発・開発委託契約の注意点」INPIT
-
「AI・データの利用に関する契約実務(実践編)」近畿経済産業局
-
「AI・IoTビジネスの法律実務と知財」日本弁理士会関西会主催パテントセミナー
-
「スタートアップが最初に抑えるべき知財戦略基礎のキソ」特許庁及び大阪イノベーションハブ
2020年5件
-
「失敗しないデータ利活用のための契約上の留意点」日本ライセンス協会
-
「医療データに関する法的問題点」日本知財学会
-
「AI・データの利用に関する契約実務(基礎編)」近畿経済産業局
-
「ユーザ企業のためのシステム開発委託契約の勘所(導入編、実践編)」経営法友会
-
「これだけは知っておきたい!AI・IoTビジネスにおける法律実務」生産技術振興協会
2019年12件
-
「システム開発契約における基礎知識とトラブル回避のポイント」日本経営協会
-
「スタートアップにおけるデータと法務・知財戦略」日本公認会計士協会近畿会,日本弁理士会近畿支部,大阪弁護士会
-
「失敗しないデータ利活用のための契約・利用規約・プライバシーポリシー」レクシスネクシス
-
「AI・IoTに関する契約実務の最前線と知財戦略」大阪府産業デザインセンター
-
「デジタル・アートと著作権に関するワークショップ」IAMAS
-
「失敗しないデータ利活用のための契約・利用規約・プライバシーポリシー」レクシスネクシス
-
「IPAS Demo Day」(当日の様子→こちら)特許庁
-
「データ契約の将来と展望」(当日の様子はこちら)東京大学 STIG PoPセミナー
-
「デザインの保護に関する裁判例の分析と意匠法の改正について」大阪弁護士会,日本弁理士会近畿支部
-
「スタートアップが知っておきたい知財戦略を伝授in大阪」ASCII STARTUP,特許庁
-
「要点解説!農業分野におけるデータ契約ガイドライン」知的財産権法研究会
2018年5件
-
「企業力向上セミナー 経営をデザインする〜知財を活かした事業価値の創出〜」日本公認会計士協会近畿会,日本弁理士会近畿支部,大阪弁護士会
-
「AIの法律問題〜知っておきたいAI開発契約の留意点〜」MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)
-
「AI・データの利用に関する契約実務の最前線〜合理的な紛争解決を目指して」日本知的財産仲裁センター関西支部/大阪弁護士会/日本弁理士会近畿支部
-
「『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』説明会」一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)
-
「AI・データ取引の実務上の留意点」大阪弁護士会_知的財産法実務研究会
2017年1件
-
「事例で学ぶ独占禁止法」MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)
2016年1件
-
「ソフトウェア開発において知っておくべき特許権・著作権」顧問先企業
2015年2件
-
「教育現場で注意しなければならない著作物の利用〜先生!それは著作権侵害です!〜」福井県高教研の情報・視聴覚部会
-
「契約書チェックの勘どころ〜契約書ひな型に潜む実務上の問題点〜」MOBIO(ものづくりビジネスセンター大阪)
過去の取扱実績(主たるもののみ)
争訟案件
- 特許権侵害訴訟(機械分野,化学分野,情報・IT分野,製薬分野)
- 特許権に関する無効審判請求事件(機械分野,化学分野,製薬分野)
- 特許権に関する審決取消訴訟(機械分野,化学分野,製薬分野)
- 著作権侵害訴訟
- 商標権侵害訴訟
- 商標権に関する拒絶査定不服審判
- 商標権に関する審決取消訴訟
- 製品の欠陥・瑕疵を理由とする損害賠償請求事件
- システム開発訴訟
- 不正競争防止法違反事件
- 米国特許権侵害事件におけるに日本側対応(日本語文書のディスカバリー対応等)
- 米国特許権に関するITC事件
- 米国特許権に関するIPR事件
- 中国における実用新案権侵害訴訟
- 中国における実用新案権の無効宣告請求事件(無効審判請求事件)
- 中国における特許権侵害訴訟
- 韓国における特許権侵害訴訟事件
- 韓国における意匠権侵害訴訟事件
- インターネット上のネガティブ情報の削除請求及び仮処分
- 発信者情報開示訴訟
相談案件
- 知財戦略構築(発明発掘、クレーム案作成、出願戦略構築等)
- データプラットフォームのスキーム設計
- 農業データプラットフォームのスキーム設計及び規約作成
- モビリティ分野のデータプラットフォームのスキーム設計及び規約作成
- 医療データプラットフォームのスキーム設計及び規約作成
- ライセンス契約に関する相談(特許権,著作権,商標権,ノウハウ)
- ソフトウェア・ライセンス契約に関する相談
- システム開発契約に関する相談
- システム保守委託契約に関する相談
- 共同開発契約に関する相談
- クラウドサービス利用契約に関する相談
- データ提供契約に関する相談
- 利用規約に関する相談
- プライバシー・ポリシーに関する相談
- 個人情報保護法に関する相談
- VR,メタバース、ブロックチェーンに関する相談及び知財戦略構築
- 量子コンピュータ,量子技術に関する相談、契約書及び利用規約作成、知財戦略構築
- 宇宙開発事業・宇宙関連事業に関する相談、契約書及び利用規約作成、知財戦略構築
- 秘密保持契約に関する相談
- 職務発明規程の策定に関する相談
- 秘密管理体制の構築に関する相談
- 独占禁止法,下請法に関する相談
- 知的財産権の価値評価に関する相談
- 株式引受契約,株主間契約に関する相談
- 上場支援、EXIT支援
解説記事・コラム
法務ラボ|iCraft法律事務所
ITと知的財産を軸に、AI・量子・宇宙・メタバース、特許法・著作権法・知財戦略、システム開発・個人情報・スタートアップの法律問題を、連載形式で解説しているコラムサイトです。
連載「量子ノート」(非技術者でも理解できる量子技術・全20回)
量子技術に関わる業務に携わる弁護士・弁理士の視点から、量子ビット、量子もつれ、量子誤り訂正、量子暗号通信、耐量子計算機暗号(PQC)などの基本を、技術者ではない読者向けに解説しています。全文は法務ラボで公開しています(noteでは各回の要約を掲載しています)。
登録・所属
大阪弁護士会
日本弁護士連合会 知的財産センター
日本弁護士連合会 AI戦略ワーキンググループ
日本弁理士会 特許委員会
弁護士知財ネット
知的財産法実務研究会
関西特許研究会(KTK)
日本知的財産協会(JIPA)
特技
プログラミング言語が読み書きできる。
Ruby on RailsでWebアプリケーションを作成した経験がある。
読み書きできる言語: HTML, CSS, php, Ruby(Ruby on Railsを含む)
MCPサーバの設計・実装、RAGパイプラインの構築・評価・改善によるLLM応答品質の最適化の経験がある。
