法律的な視点と技術的な視点の融合

知的財産やITなどの最先端分野では,法律の知識だけではベストなアドバイスはできません。
当事務所は,理系出身でIT関連サービスに精通した弁護士が,法的な視点からベストなアドバイスを提供します。
これが当事務所の強みである「法律的な視点と技術的な視点の融合」です。

新たなサービスに対して法的なリスクを説明するだけには留まりません。
法的サービスの提供者として,法的なリスクを踏まえたご依頼者様にとっての最善策をご提案します。
皆様のビジネスのご成功の一助となるべく,誠心誠意サポートしてまいります。

iCraftとは,“Intellectual Property” (知的財産権)と“Information Technology” (IT)の2つの頭文字「i」と “Craft”(技能・技巧)を掛け合わせた造語です。

INFORMATION

  1. スタートアップファクトリー構築事業に係る契約ガイドライン検討会の構成員選任のお知らせ
  2. AI

    AIの法律問題〜知っておきたいAI開発契約の留意点〜
  3. 知財アクセラレーションプログラム(IPAS)の知財メンターに選任されました。
  4. AI・データの利用に関する契約ガイドラインと解説
  5. AI・データの利用に関する契約実務の最前線〜合理的な紛争解決を目指して〜
  6. 『AI・データの利用に関する契約ガイドライン』説明会
お知らせ一覧

技術系企業・IT系企業のビジネスを法務面からサポート

iCraft法律事務所では,専門的な知識が必要なお問い合わせにも迅速に対応することができます。

これまで知的財産権分野の紛争案件,製品の欠陥などの専門的な知識を必要とする事件を数多く経験してまいりました。
これらの経験と理系のバックボーンにより,明細書,実験データ,技術資料を自ら読み解くことができます。

また,豊富なITサービスの知識とプログラミングができるという特色は,システム開発紛争やIT関連契約においてご依頼者様の説明の負担を大幅に軽減することができます。

このように専門的な知識が必要な事件において,ご依頼者様に過度なご負担をおかけすることなく,スムーズにお打ち合わせさせていただけます。
これが当事務所の強みでもあります。

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