先端技術のビジネスを、知財と契約で守る。

iCraft法律事務所は、弁護士・弁理士の内田誠が2018年に開設した、
知的財産(Intellectual Property)とIT(Information Technology)を専門とする法律事務所です。
生成AI、データ利活用、システム開発、特許・著作権、量子技術・宇宙ビジネスなど、
技術の理解が欠かせない分野で、契約書の作成から紛争・訴訟、知財戦略までを一貫して支援します。

理工系のバックグラウンドと、
経済産業省・特許庁などの検討会委員として国のガイドライン作りに携わってきた経験をもとに、
「法的なリスクの指摘」にとどまらず、事業を前に進めるための選択肢をご提案します。

iCraftとは、“Intellectual Property”(知的財産権)と“Information Technology”(IT)の
2つの頭文字「i」と、“Craft”(技能・技巧)を掛け合わせた造語です。

INFORMATION

  1. noteで連載「非技術者でも理解できる量子技術」(全20回)を公開しました

  2. AI

    日韓知財司法シンポジウム AIの学習・利用と著作権〜日韓両国の法的枠組みと課題〜

  3. 東京税関知的財産センターの専門委員候補に選任されました

  4. AI

    弁護士業務における生成AIの利活用等に関する注意事項

  5. AI

    研究者が知っておくべき生成AIの法的注意点

  6. データ

    医療情報の加工と法規制

お知らせ一覧

数字で見るiCraft法律事務所

弁護士登録 2009年(第62期)/弁理士登録 2018年

官公庁・公的機関の委員等 15件以上(経済産業省、特許庁、農林水産省、水産庁、NEDO、AMEDなど)

著書・論文 約30点(『ガイドブック AI・データビジネスの契約実務』商事法務 ほか)

講演・セミナー 100件以上(日本弁護士連合会、特許庁、INPIT、大学、企業研修など)

受賞・選出 経済産業省 IP BASE AWARD 知財専門家部門 奨励賞(2023年)
週刊東洋経済「依頼したい弁護士」知的財産・エンタメ部門(2020年)
週刊東洋経済「法務部員が選ぶ弁護士ランキング」知的財産部門(2022年)

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